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イタリア ローマ料理とラツィオ料理 レシピ集
「La cucina di Roma e del Lazio
(ラ・クチーナ・ディ・ローマ・エ・デル・ラツィオ)」
Maria Teresa Di Marco / Marie Cecile Ferre / Maurizio Maurizi 著
2012年
Guido Tommasi Editore
【絶版】
◆◆詳細◆◆
料理研究家とカメラマンの3人組による人気のシリーズ
本書は「ローマ料理とラツィオ料理」のレシピを紹介
料理の素材や調理をする人たちと、その料理を食べる人が登場するユニークな料理書
ローマ料理とラツィオ料理は隣り合わせにあり、混ざり合い、足し合わされ、異なるものでありながら同じものであり、一つでありながら多くのものでもある。すべての道はローマに通じ、人を呼び、品物を運び、伝統とバスケットを運ぶ。ヴィニャローリのハーブ、アグロのアバッキ、サビーナのオイル、ガエータのオリーブ、そしてアーティチョーク、ノッキエ、ペコリーノ、リコッタが、永遠に生き続けるこの街の市場に供給される。つまり、ローマの背後にはその土地があり、ローマの内部には、常に実質、風味、製品に気を配ってきた大衆料理がある。赤いアマトリチャーナソースはグアンチャーレを、コーダ・アッラ・ヴァチナーロは忍耐を、魚の頭のスープとアルジッラのそれは無からすべてを得る独創的な頑固さを求めている。そして、ユダヤ・ロマネスク文化、テスタチーノ第5地区、羊飼いの料理、菜園の料理など、すべてが調和するこの宇宙は、ここでしか通用しない魔法なのだ。ローマの腹は大きく真摯だが、外から想像するよりも重層的で複雑だ。市場であれオステリアであれ、味、おしゃべり、香り、顔、仕草を求めて、その中に飛び込むことが必要なのだ。
◆◆仕様◆◆
洋書 イタリア語
イタリアン イタリア料理 ローマ料理
パスタ ピザ
写真集 作品集 レシピ 料理書
ソフトカバー
28.5 x 17.5 cm
239ページ
◆◆状態◆◆
表紙に経年による薄スレが少しある程度
ページ良好
#本 #料理本 #イタリアン #イタリア料理 #レシピ
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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オススメ度 3.8点
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